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つなぐ

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テレビで

映画「つなぐ」をやっていた。

やばい!

「おくりびと」と一緒。

タイミング最高!

泣きまくり(笑)

生きるとか死ぬってさ

健康、人間関係、お金・・・

どうでもよくなるよね。

涙も流せない人生だけは

死んでもまっぴらごめんだ!

神様が許さなくても。

「企業規模は成功を決定するうえで

最も重要な要素ではありません。

重要なのは、

自らの立ち位置をしっかりと固めることです。」

                 マイケル・ポーター
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映画

「士魂商才」

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公開に気付いて,

仕事放っぽらかして

速攻で見に行った!

悲しい映画じゃないのに

ずっと泣いていた(笑)

我社の奥の壁ど真ん中に

出光佐三の言葉が額に入ってある。

「士魂商才」

僕が筆で書いた(笑)

出光グループで働いている人達には

家宝映画ですね。

ありがとうございました!
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映画

杉原千畝

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杉原千畝
http://www.sugihara-chiune.jp/

映画を見に行こうと思ってましたが、

上映期間過ぎてました(笑)

DVDで見ました。

ユダヤ人には謎が多いのですが・・・

なぜあのような大虐殺になってしまったのか、

才能や商才が高すぎて社会から妬まれていたのか・・・

映画を見ていて少し感じました。

2000年超えてから国や団体が功績を讃えているようですが、

当時杉原さんも国のために命懸けで仕事していたことを考えると、

熱いものを感じます。

またひとつ戦争の新しい捉え方知りました。

僕のユダヤ人感は昔の日本マクドナルドの創業者

藤田田さんの「銀座のユダヤ人」でした。

彼も凄い人でした。

「事は十中八九まで自らこれを行い

残り一、二を他に譲りて功をなさむべし。」

               - 坂本龍馬 -
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映画

海難1890

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ずっと雨が降っています・・・

昨日も1日雨でした。

仕事が一息つきました・・・

さて・・・映画!

ネットで調べる・・・

目に止まったのは

「杉原千畝 スギハラチウネ」



「海難1890」

どちらも予告編見ていただけで・・・

目頭が熱くなりました(笑)

毎日忙しさに追われ・・・

自分を振り返ることがない。

深い感情を解放させる時です。

やっぱり僕は

「海難1890」でした、

当然ですね(笑)

あらすじは・・・

日本とトルコの友好関係の礎となったエルトゥールル号遭難事件を題材に、

日本・トルコ合作で映画化したヒューマンドラマ。

1890年9月、オスマン帝国の親善訪日使節団を乗せた軍艦エルトゥールル号が

和歌山県沖で座礁し、乗組員618人が荒れ狂う海へと投げ出された。

500人以上もの犠牲者が出る中、

地元住民の懸命な救助活動によって69人の命が救われ、トルコへ帰還。

この事件をきっかけに、日本とトルコの間に厚い友情が結ばれることとなった。

そして1985年、イラン・イラク戦争で緊張が高まるテヘランに日本人215人が取り残され、

日本大使館はトルコに救出を依頼する。

「家路」「臨場」の内野聖陽が、エルトゥールル号乗組員の介抱に奔走する医師役で主演。

ヒロイン役の忽那汐里はそれぞれの時代に生きる女性を1人2役で演じた。

監督は「利休にたずねよ」「化粧師 KEWAISHI」の田中光敏。

要するに

「人命を助け、歴史に名を刻む!」

という物語ですが

「杉原千畝 スギハラチウネ」

もそうですね。

観る前も観たあとも思ったんですが、

やっぱり

「東北大震災」を思い浮かべました。

人生で「最大の困難」を経験し、

それを乗り越えた者は・・・

「生きる意味」「人生の目的」「使命」

が降りてくる!

そう思いました。

海に生きる者として・・・

「人に感謝される」

「人に感謝する」

「社会貢献、見に見えるもの、見えないもの」

「同じ思いを共有する」

あらためて

心したいと思います。

そして

ちょっと心が開放されました。

マナーモードの着信12(笑)

は~・・・

いつもありがとうございます。

「人間って

本当に苦労している時は

苦労なんて

感じないのと違います?

一生懸命やってたら

夢中になってたら

自分では気づかない

ものでしょう。

苦労したと思っている人は

本当は苦労してないんですよ。」

        辰吉丈一郎/元WBC世界バンタム級王者
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映画

博士と彼女のセオリー

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映画

博士と彼女のセオリー
http://eiga.com/movie/81187/

天神で観てきました。

皆様ご存知の実在する

ホーキング博士
スティーヴン・ウィリアム・ホーキング ←検索

重度の難病と闘いながら

宇宙物理学の歴史に金字塔を立てた

感動の話です。

僕の知り合いなら

「ほ~優雅に映画鑑賞か(笑)」

「余裕じゃの(笑)」

とか

「借金大丈夫?(笑)」

とか

余計な声が聞こえてきそうですが・・・(笑)

「原理原則」の中に

「感性を磨く」というのがある。

仕事だけするとか、

本だけ読むとか、

酒ばかり飲むとか、

50歳にもなってやっぱり感じるのは、

バランスですね。

間違いない!

お金稼ぐのも、

家族を支えるのも、

趣味に燃えるのも・・・

ひとつのことに没頭するのもいいけど、

夢や目標を思い描いたりしていても、

毎日

目の前にあることを片付けているうちに

気がついたら・・・

そんなことは忘れていた・・・。

もうこんな歳になった・・・。

僕は

そんな人生はまっぴら

ゴメンだ!

ホーキング博士と奥様は

同じレベルだ。

いやむしろ奥様の方がすごいかも知れない。

でも

大事なことは

人は「志」をもつと

そこに「人が集まってくる」

ということを忘れてはいけない。

やっぱり僕は

ボート販売を通して

「人の役に立ちたい」

「夢を叶えてあげたい」

そう

使命感を感じた映画でした。

ありがとうホーキング博士!

「私は好きなことしかしない。

私は自分の人生を、

自分が好きなことだけで

切り開いてきたの。」

           - ココ・シャネル -
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映画